ゲーム人生

人生はゲームのように華麗だ。

エロマンガ先生に登場する美少女がかわいすぎる。

今大人気アニメとして世の中を賑わせているエロマンガ先生に登場する美少女が可愛すぎて、三次元の女がまったく可愛く見えないという状況に陥っている人が多いのではないでしょうか?自分もエロマンガ先生に登場する美少女のとりこになってしまい、三次元の女性と無理して付き合う必要はないのでは?という思考になってきました。今回はエロマンガ先生に登場する美少女について紹介していきます。

第一位 和泉紗霧
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和泉紗霧は若干12歳で泉マサムネが書いているラノベ二作品のイラストを書いている人。ただ、家族のトラブルで心を閉ざしたことがきっかけで、不登校になってしまい、部屋に引きこもっている。和泉紗霧はエロマンガ先生としてインターネット配信でも人気を博しており、ブロガーとしてもかなりの人気を博している多彩ぶりを発揮している。

★ 和泉紗霧がエロマンガ先生と兄貴にバレてしまったきっかけ。

紗霧の兄貴であるマサムネは、エロマンガ先生のインターネット配信を鑑賞している時に、自分が妹のために作ったご飯がエロマンガ先生の配信に映っているのを見つけてしまい、エロマンガ先生の正体が自分の妹の和泉紗霧だということにきづいてしまう。このネット配信が原因でマサムネに和泉紗霧がエロマンガ先生だとバレたことがきっかけとなり、紗霧は兄のマサムネとコミュ二ケーションをとるようになっていった。

★和泉紗霧がエロマンガ先生としか活躍したきっかけ。

エロマンガ先生の名前の由来はエロマンガ島がきっかけ。和泉紗霧がなぜエロマンガ先生として活躍するようになったかについては、紗霧のお母さんがエロマンガ先生として活躍しており、お母さんが亡くなると同時に紗霧は二代目エロマンガ先生として活動するようになる。

★和泉紗霧が積極的になれたきっかけ。

エロマンガ先生の物語が進行していくと同時に、千寿 ムラマサや山田 エルフとも頻繁に交流をするようになり、引っ込み思案だった紗霧も多少は部屋からでれるようになっている。部屋からは出れるようにはなったが、学校に行くのはまだ無理な模様。

★和泉紗霧の大切なエピソード

紗霧は、マサムネがプロのラノベ作家になるために、自分の小説を出版社に提出したことをマサムネからメールで聞いて、和泉紗霧もマサムネに世界一のイラストレーターになることを約束するメールを送った。このやりとりを最後に、エロマンガ先生とマサムネとの交流はなくなってしまった。

★ついに和泉紗霧とマサムネがゴールインか。

エロマンガ先生の第8巻で、ついにマサムネが和泉紗霧に結婚してくれと告白。そして、9巻では和泉紗霧とマサムネが愛を深めるためにデートをしたりする話やマサムネと和泉紗霧の家族の話がメインとして描かれるようである。

最後に

この作品のメインヒロインで、紗霧ちゃんがかわいいからエロマンガ先生のラノベを読んでいる人が多いといっても過言ではない。和泉紗霧は萌えオタクが大好きな幼くてピュアでツンデレで低身長で華奢という要素をすべて持っているキャラクターなのだ。

第二位 神野 めぐみ
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この作品の盛り上げ的な立場なキャラクターで、超リア充オーラをふんだんに出している13歳女子中学生。神野 めぐみはキュートで明るくて、顔が小さくて、目がパッチリで、若くて何もかも揃っているパーフェクトキャラクター。

★神野 めぐみのおせっかいはうざすぎる。

神野 めぐみは面識がない和泉紗霧を学校に出席させるために、友達を大量につれて紗霧の家に押しかけるなど、おせっかいをするのが大好き。しかも、自分の行為をおせっかいだとは思っておらず、自分の行為で紗霧に友達ができたらハッピーにきまっていると思ってやっているのでかなりたちが悪い。

★神野めぐみの友達の数は100人以上

神野めぐみはとてつもなく馴れ馴れしい性格のおかげで友達が10000人以上いるという凄まじいスペックを誇る。友達100人もいるとか正直うらやましい限りですが、実際にめぐみが仲がいいのはエルフとムラマサとマサムネくらいしかおらず、実際の友達の数は数人ほどしかいない。

★神野めぐみはピュア

神野めぐみは友達が多く、恋愛体験が豊富と自分で行っていたが、実は恋愛経験が少ないピュアな女子だったのだ。当然のことだが、ラノベが原作のアニメに登場するキャラクターは一見男遊びが激しそうに見えて、交際に関してはしっかりとしている人が多いのはいうまでもない事実なのだ。


第3位 高砂 智恵
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主人公の幼馴染で、自分の思っていることをズバズバいうさっぱり系15歳女子高生。高砂 智恵は黒髪、前髪パッツン、清純という萌オタクが大好きな要素をすべてそろえているので、オタクからしたら理想の嫁。

★マサムネと結婚してもいいと発言。

ムネくんが人気ラノベ作家になって大金を稼いでくれたら、お嫁さんになってもいいよとマサムネにいうなど、マサムネに好意を抱いているのは確実。このアニメにおいて、ここまでの美少女がメインヒロインではないというのが残念な部分だと感じてしまうのはいうまでもない。ここまでかわいいのだからメインヒロインにしてもいいのではないだろうか?

★高砂 智恵はラノベを馬鹿にするものを許さない一面をもっている。

めぐみんこと神野めぐみがラノベをキモオタ小説と発言した時に、高砂 智恵はえっおまえなっていったとめぐみんにマジギレする描写が。ラノベってそこまで神聖なものだったのか?と自分でも驚きましたが。

★あのムラマサ先生の大ファン。

高砂 智恵は1450万部もラノベを売り上げている伝説のラノベ小説家のむらまさ先生の大ファン。自分の働いている書店のラノベコーナーにおいてもムラマサの作品をおすすめコーナーにおいている。ちなみにマサムネが自分の書籍をムラマサ先生の書籍より目立つ場所に置こうとしたら、営業妨害をするなとマサムネに怒る描写もあり。

★高砂 智恵のパパは威圧感抜群。

高砂 智恵のパパは娘からは想像できないくらいマッチョで、威圧感が抜群。えっ、こんな美女のお父さんがこんなにゴツイなんて予想外ですというレベルなのはいうまでもない。

第4位 山田 エルフ
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超売れっ子ラノベ作家で14歳。山田 エルフは金持ちで、外人系で、ピュアで、純粋で、積極的で外見がかわいい、幼いという萌え要素がふんだんに盛り込まれているキャラクター。これほどのスペックの持ち主はリアルではほとんどいないので、二次元の嫁を好きになる人の気持ちもわかる。

★山田エルフはマサムネに対して一度告白している。

作家仲間達と島に旅行しているときに、マサムネに対してあなたは私のお婿さん候補なんだからねと告白をするなど、マサムネに好意を寄せいる模様。ちなみにマサムネはエルフの兄貴からも妹をよろしく頼むと言われている。

★山田エルフは学校に通っていない。

山田エルフちゃんは中学校にかよっておらず、自宅でラノベを書いていることが多い。これに関しては数億円というお金をラノベの印税で稼いでいるので、学校に通う必要がないのだが。

★山田エルフの本名

山田エルフというは作家としての名前で、本名はエミリーという可愛らしい名前。

★山田エルフのラノベ執筆スタイル。

基本的にやる気がでないときは、ゲームを長時間プレイするなどして遊んで過ごす。だが、心がやる気に満ちてくると、常人では考えられないほどのスピードでラノベを執筆することができる。当然、やる気に満ちたときに書いたラノベの内容は素晴らしいものが多く、人気小説家のマサムネをあっと驚かせる内容のものが多い。


第5位 千寿 ムラマサ
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主人公を誰よりも尊敬している超売れっ子ラノベ作家で14歳。千寿 ムラマサちゃんは、和風で、奥ゆかしくて、キュートで純粋で、汚れをしらない感じが最高のキャラクター。こんななにもかも揃っているキャラクターは三次元でみたことがない。

★千寿 ムラマサがラノベを書きはじめたきっかけ。

千寿 ムラマサはマサムネの異世界バトル系漫画を読んだ時に感銘をうけて、自分もマサムネのような人の心を動かす異世界バトル系漫画を書いてみたいとおもったのがきっかけ。ムラマサ先輩はマサムネのファンではあるが、マサムネの何倍ものラノベの売上がある。

★千寿 ムラマサの年収は6億

ムラマサ先輩の年収6億円もあるため、マサムネに6億円で私の専属小説家になってくれと頼むが、マサムネは妹といっしょに夢を叶えなければいけないからムラマサ先輩の提案を受けることができないと断ってしまう。

★千寿 ムラマサのパパは小説家

ムラマサ先輩のお父さんはかなり有名な小説家。ただ、これだけ売れているのに、小説家になろうというインターネットサイトにラノベを投稿するなど、変わり者な面があったりする。


第6位 アメリア・アルメリア
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山田エルフのラノベの絵をかいているイラストレーター。サブ的キャラクターなので、あまり萌え的要素が少ない。

★アメリアちゃんはエロマンガ先生グレート

原作では、アメリアちゃんエロマンガ先生グレートとして登場して、和泉紗霧とイラストバトルを繰り広げる。ちなみに、アメリアちゃんの師匠は元祖エロマンガ先生である紗霧の母親である。

★アメリアちゃんは世界で一番可愛い妹の漫画の作画を担当することに。

紗霧はイラストを書くのはうまいが、漫画を書くのはシロウトだったため、世界で一番かわいい妹の漫画の作画を担当することを断念。紗霧のかわり、アメリアちゃんが世界で一番かわいい妹の漫画の作画を担当することに。

第7位 葵 真希奈
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葵さんは世界で一番可愛い妹のアニメ化の脚本と構成を担当してくれる人。外見はメガネをハメたキュートな女性。親が超金持ちで恵まれた家庭に生まれている。紗霧の大好きなアニメ星くず☆うぃっちメルルの脚本を担当していたことがある。アニメの脚本を作るためには、マサムネと紗霧といっしょに暮らす必要があると言い始めて、マサムネと紗霧と短期間だけ一緒に暮らすことに。その結果、アニメの脚本は最高の出来のものになり、世界で一番かわいい妹のアニメ化は成功した。

第8位 神楽坂 あやめ
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マサムネの担当編集者をつとめる超美人女性で、年齢は25歳。通称子供を使ってお金を儲けをするいやらしい人。ちなみに、獅童 国光という20歳の男性ラノベ作家から好かれている。

第9位 和泉 京香
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マサムネと紗霧の保護者であり、マサムネの実の叔母である。過去に紗霧を部屋から無理やり出そうとしたことがきっかけで、紗霧には恐れられている。京香さんはエロマンガ先生の影武者として、ラノベのイベントに出席することをきっかけに、紗霧とマサムネと一緒に暮らすようになり、家族の隙間を埋める真っ最中である。ちなみに、京香さんは外見も結構若くて、可愛らしいため、ラノベイベントでの評判もよく、エロマンガ先生の影武者だとファンにバレることはなかった。

第10位 初代・エロマンガ先生
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紗霧のお母さんで、紗霧が大人になったらこんな風貌になるんだろうなという容姿をしている。紗霧はイラストレーターである自分の母[ 初代・エロマンガ先生]からイラストの基礎から発展をすべて伝授してもらい、若干12歳から13歳で人気ラノベのイラストを務めるようになった。今現在、紗霧のお母さんであるエロマンガ先生が生きているかは不明。

第11位 赤坂 透子
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マサムネの渾身の作品である世界で一番かわいい妹のアニメ化プロデューサー。かわいいというよりは大人の女性という感じがあり、サバサバ感がたまらない。ただ、結構年増系のキャラクターなので、マニア向けにおすすめ。

第12位 雨宮 静枝
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世界一かわいい妹のアニメの監督。外見はメガネを掛けたインテリ系美女。基本的にこのアニメは紗霧ちゃんとエルフを中心に回っていくので、雨宮 静枝が活躍するシーンは少なめ。
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最後に、
俺の嫁は紗霧たん。

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